
一般撮影
胸部・腹部・全身の骨・歯などの単純撮影を行います。 怪我をした時やお腹が痛い時などは、まずここでX線写真を撮り、必要に応じて精密な検査を行うことになります。 胸・腹部や骨の画像はFPDシステムにより、撮影部位に適した画像処理を行っています。
![72f687d347ec74d9d92605db609ad132[1]](/wp-content/uploads/2015/03/72f687d347ec74d9d92605db609ad1321.png)
![4f8cf270a2ec13bf00619cb53680e3eb[1]](/wp-content/uploads/2015/03/4f8cf270a2ec13bf00619cb53680e3eb1.png)
歯科撮影装置を導入します
・歯科用CT撮影は、水平にX線を照射することで、アーチファクトの少ない画像を取得できます。
・パノラマ撮影では、患者さんの歯列形態に合わせて選択できる3種類の断層軌道を搭載しています。
・歯列にフィットさせた撮影領域により少ないX線量で全歯列の撮影を可能にしました。
